年の瀬に静岡青葉ライオンズと静岡芙蓉ライオンズの合同例会が行われました。青葉ライオンズは第1215回、芙蓉ライオンズは第1171回の例会です。
静岡青葉ライオンズ、静岡芙蓉ライオンズの長年における合同例会が静岡市グランヒルズにおいて開催されました。この例会では、両ライオンズクラブのメンバーが一堂に会し、地域社会への貢献やボランティア活動に関する情報を交換しました。また、互いのクラブの活動を振り返り、今後のプロジェクトやさらなる協力関係の構築について意見を交わしました。お互いの経験談を通じて、参加者たちは新たなインスピレーションを得ることができました。イベントでは料理とドリンクが用意され、和やかな雰囲気の中で交流が深まりました

両ライオンズの親睦と友好を祝しビンゴゲームを行いました。ビンゴゲームは人数分用意してあり、皆さんが楽しく参加しました。参加者たちは互いに協力し合い、様々な戦略を考えながら盛り上がり、まるで家族のような温かい雰囲気の中でゲームが進行しました。特に、勝者が決まったときの歓声は会場全体に響き渡り、全員がその瞬間を分かち合い、笑顔で余韻に浸っていました。その後、参加者がそれぞれの勝利体験を語り合い、嬉しさや驚きがあふれ、さらなる交流が生まれました。こうしたイベントを通じて、より一層の親しみと信頼が深まったと感じています。また食事をしながらリラックスした雰囲気の中で和やかな会話が交わされ、参加者同士の絆がより強固になりました。全ての瞬間が、思い出に残る素晴らしいひとときとなりました。

合同例会の最後の締めは静岡青葉ライオンズの筒井会長のお言葉でした。年末で足元に気をつけて帰ってください。また来年も行われたら良いですね。さらに、会長はその場の雰囲気を和ませるために、日頃の活動や仲間との絆について語り、参加者全員が一体感を感じられる時間を提供してくれました。毎年恒例のこのような集まりを通じて、私たちの友情とパートナーシップがますます深まることを期待しています。新たな年を迎えるにあたり、さらなる発展と成功を願いながら、皆で楽しい思い出を作れるように忘年会を締めました。

